about

■療教育メソッド
~目で見て言葉を理解!
楽しみながら身に付く意思疎通法~

療教育メソッドとは、ハンディのある
子どもと視覚支援※1とハンドサイン(手話)※2を
使って言葉の理解を促す意思疎通法です。
視覚支援「みるみるカード」を使い、
身につけておきたい学習や生活を歌※3に
合わせて楽しみながら学ぶことができます。

言葉の理解が難しい、癇癪を起すなどがある場合
言葉だけでは通じずストレスになります。
ハンディのある子どもは「視覚支援」や
「ハンドサイン」を活用することで
意思の疎通がスムーズになります

■みるみるカード
~目で見て言葉を理解!
     コミュニケーションカード~

こんな時に 役立ちます。
★文字を 読むのがきらい、苦手
★お話を することが難しい
★耳が よく 聞こえない、聴覚に障害がある
★まだお話を しない子ども
★障がいの特性により 聞くことより見ることが好き、得意
★日本語での会話が難しい

知育おもちゃの縫製やみるみるカードの印刷、バッチ制作など、
福祉施設に依頼し、障がい者の雇用創出に寄与しています。
購入することでちょっといいことができる、社会貢献が出来る、
遊びながら学べるかわいい雑貨です。

※1視覚支援とは
視覚から入る情報は、物や事象そのものを
瞬時にイメージ出来る情報源です。
ハンディがある子にとって、視覚情報は言葉よりずっと分かりやすいです。
絵や写真、文字などの視覚情報を使って、
目で見て理解し、行動できるようになることを
目的とした支援を「視覚支援」といいます。

※2ハンドサイン(手話)
聴覚に障害がなくてもハンドサイン(手話)を使います。
人間は発達の段階で言葉より先に手が発達します。
言葉でコミュニケーションが難しい場合、簡単なハンドサインを使います。
欲求を理解してもらうことにより、意思疎通ができ、
ストレスを溜める事なく生活や行動が出来るようになります。
ハンディがある子のコミュニケーションツールとして
「ハンドサイン」を使います。

※歌3
音源や動画は別販売になります。
サイトがオープンするまでお待ちください!
お楽しみに♪